『イマーシブ・ダークナイト』終了しました。

今回は「リアルタイム映像を考える」と題して、LEDを用いたマルチディスプレーによるリアルタイムな映像表現や映像送出をデモンストレーションをLEDパネルメーカーのAOTOさまのショールームからお届けいたしました。そして、リアルタイムに映像をアニメーションするツールのひとつNotchの使い手でもある白砂貴広氏をお迎えしてイマーシブ表現を考えてみました。また、送出メディアサーバーやグラフィックスとの連動も可能にするSMODEのデモをSMODE Japanの月原さんにご登壇いただきました。



 

 

いつものように主宰の3人が挨拶、イマーシブコンテンツソサエティの説明と今までのダークナイトの経緯を話をしました。

イマーシブをきっかけにしていろいろなジャンルの人たちが集まってきて、そこで共有できる技術的な話、表現的な話、演出的な話、あるいは全体のコンテンツを盛り上げていく話をしていく。その仮説とその実証実験をやりたい、と思っています。

 

リアルタイム映像をどう捉えていくのか、少しひも解いてみました。

リアルタイム映像における技術的な要素を洗い出しています。

 

  王 思哲/AOTO 奥拓電子日本 株式会社

 

  白砂 貴広 / NOTCHクリエイター

  月原 康智 / 株式会社 SMODE Japan

 

 

それぞれの立場からの見識が聞けて面白かったです。

 

SoftBank”トビデル”の紹介と展示体験をしていただきました。

いつもより遅くまでみなさんで談笑、最後はシャンパンで乾杯!みなさんご機嫌です。

AOTO’s Show room 墨田区堤通1丁目19−9リバーサイド隅田 9F AOTO奥拓電子日本株式会社  

IPUT東京国際工科専門職大学工科学部 デジタルエンタテインメント学科

渡部健司研究室 MIRAI LABO.

株式会社コンセント 渡邊課 渡邊 徹

NEUU XR Communication Hub(小田急電鉄株式会社)